カレンダー印刷

店頭で配布するカレンダーや営業先や取引先の企業様などに年末のご挨拶でお渡しするカレンダーはいかがでしょうか。
カレンダーは年間通してデスク回りやオフィスや店舗で使用されるので、長持ちし、企業名のPRには最適です。
卓上カレンダー、壁掛けカレンダー、中綴じカレンダーをラインナップしております。

カレンダー印刷 各種商品ラインナップ

卓上カレンダー印刷(既製品:名入れ印刷)2021年度版

卓上カレンダー印刷(既製品:名入れ印刷)

卓上カレンダー印刷(既製品:名入れ印刷)

既に既製品で卓上カレンダーのデザインが決まっているたくさんの種類の中からお選びいただけます。
会社名やロゴを名入れ印刷することが可能です。

壁掛けカレンダー印刷(既製品:名入れ印刷)2021年度版

壁掛けカレンダー印刷(既製品:名入れ印刷)

壁掛けカレンダー印刷(既製品:名入れ印刷)

既に既製品で壁掛けカレンダーのデザインが決まっているたくさんの種類の中からお選びいただけます。
会社名やロゴを名入れ印刷することが可能です。

中綴じカレンダー印刷

中綴じカレンダー印刷

中綴じカレンダー印刷

冊子の中央センターを2箇所ホッチキス留めした製本となります。
壁掛けとして使用いただき、見開きで上が写真、下がカレンダーといったレイアウトが基本です。
オリジナルデータで作成頂けますので、フルカラーで様々なデザインが可能です。
製本後、畳んだ状態で配布できるため、コンパクトで配布用に向いています。
壁掛け用の穴あけ加工や表面加工などのオプションにもご対応しております。

知っているとためになる暦の基礎知識

「六曜」って何だろう
今日は「大安」だから大丈夫。「仏滅」だからご用心。などという会話をよく耳にします。
これを「六曜」と呼びます。
この起源については正確に解明されていませんが、もともと時刻の吉凶占いに使われていたものが、暦を占うものになったとされています。信じる、信じないは、人それぞれですが、ここでは伝えられていることばの一般的な意味をご紹介します。

先勝・・・ 先んずれば「勝つ」という意味とされています。先手必勝ということでしょうか。一日で考えると、午前中は吉、午後はあまりよくないとも考えられています。

先負・・・ 「先勝」のまったく逆の意味です。何事にも控え、相手の出方を待つのがよいという考えでしょう。朝からは凶でも、午後からは吉という説もあります。

大安・・・ 「大いに、安し」という意味で、大安吉日とも呼ばれおめでたい日です。暦の書には「万事に用いて吉、成功せざることなき日」などと記されています。

友引・・・ 古くは「勝負なし」という意味で使われ、何事にも引き分けの日であったようです。また、朝と晩は吉、正午のみが凶という説もあります。

仏滅・・・ 仏様も滅んでしまうという、六曜の中では一般的に最悪の日とされています。結婚式や開店など、祝い事を避けられる人も多いようです。

赤口・・・ 朝夕は凶で、午の刻だけが吉とされ、祝い事は避けられたようです。また赤が血を感じさせることから刃物を扱う職人などにも敬遠される日でした。