無線綴じ冊子印刷(無線綴じ製本)無線綴じカタログ印刷
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糊で背の部分を固め表紙をくるむタイプの無線綴じ冊子。
無線綴じは商品カタログや雑誌など比較的ページ数の多い場合にオススメです。商品カタログ、取扱説明書、劇場パンフレット、記念誌、報告書、論文、白書、自分史など幅広い用途で使用されます。
小ロットからでも低価格で高品質な無線綴じ冊子を提供します。最大356ページまでは料金表を掲載してますが、それ以上のページ数や特殊な用紙や仕様については別途ご相談していただければお見積りいたします。最大1,000ページ以上でも対応可能です。また、掲載していないページ数や仕様の印刷もお気軽にお問い合わせください。
→ 特別仕様を相談する
仕様例・参考価格
48,310円~(税別)
48,810円~(税別)
無線綴じ冊子印刷ご注文・価格表(お見積り)はこちらご注文の際はご希望のサイズをクリックし、価格表へお進みください。
※料金表はサイズ→カラー→用紙→オプションを選んでいただいた後に納期と一緒に表示されます。 ※変形サイズは適当なサイズをクリックした後にご希望のサイズを入力できます。
たて型 ※長辺を製本します。

A判サイズ
B判サイズ
よこ型 ※短辺を製本します。

A判サイズ
B判サイズ
- 変形サイズについて
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最小サイズから各商品の最大サイズまでの範囲内であれば、1ミリ単位でご自由にご指定いただけます。
ご指定いただいたサイズと加工オプションの組合せによっては、対応できない場合がございます。
例)W150xH180mmのサイズでご注文希望の場合はA5サイズ たて型 でのご注文となります
無線綴じ冊子印刷特長
ページ数は最大352ページまで掲載しておりますが、それ以上でもご対応可能です。

無線綴じのページ数は最大352ページまでホームページにて注文ご選択いただけますが、それ以上のページ数でももちろんご対応可能です。
1,000ページ以上の製本実績もございます!
お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。
様々なサイズの無線綴じにご対応!変形サイズ、横型、A6やB7サイズでもOK

プリントアースでは最小サイズB7サイズでもご対応可能です。
A4サイズ,A5サイズ,A6サイズ
B5サイズ,B6サイズ,B7サイズ
と幅広いサイズラインナップです。
他社様でご対応できなかったサイズでもぜひ一度お問い合わせください。
規格外サイズ・変形サイズでもご注文可能です。
PDF校正(画面校正)サービスをオプションが無料でご利用いただけます。

プリントアースではPDF校正で量産前に事前に印刷用PDFにて、事前に画面にて内容を再度確認することが可能です。
こちらのオプションは無料でご選択いただけます。
事前に校正を確認していただいてからの印刷に進行するので、初めての方でも安心です。
ご希望の方はオプションでご選択ください。
簡易校正で、事前に製本済みの状態でご確認でき、安心です。

プリントアースでは簡易校正で量産前に事前に製本状態の冊子を手にとってご確認いただけます。
あくまで印刷と製本のみさせていただきできるだけ本番と近い状態でご確認できます。
校正を確認していただいてからの印刷に進行するので、初めての方でも安心です。
ご希望の方はオプションでご選択ください。
※表面加工や各種加工については行いません。
※簡易校正はオンデマンド印刷となります。
※本機校正の場合は、製本は行いません。
表紙にPP加工やニス加工を行うことで、高級感を演出することができます!

ファッション雑誌などの様に表面に光沢のあるグロスPP加工や落ち着いた雰囲気を演出できるマットPP加工もございます。
グレードアップしてみてはいかがでしょうか。
ニス加工もご用意しております。
表面加工は高級感を演出できるだけではなく、傷の防止や耐久性アップにおすすめです。インクの裏移りの防止にもつながります。
見返しのある無線綴じもご注文いただけます。

見返しのある無線綴じ冊子もご対応します。
見返しとは書籍などでよく目にしますが、右の様に表紙と本文の間に無地の印刷物が表紙の内側に糊付けされます。
色上質などが見返しとして使用されるケースが多いです。高級感を演出することができます。
表紙のある無線綴じ冊子で本体の保護と品質アップ

表紙カバーを付けることで、冊子の表紙や本文を傷や汚れから守り、長くきれいな状態を保てます。
加えて、カバー面にもデザインや情報を印刷できるため、ビジュアルの印象付けはもちろん、告知やブランディングなど訴求力の高い表現が可能です。
表紙カバーを付けた(巻いた)状態での納品となります。
データ作成時の注意点
・カバーの高さは、必ず冊子の仕上がりサイズと同一寸法で作成してください。
・巻込み面のピッチは、冊子の仕上がりサイズを基準に、1/3〜2/3程度を目安として設定してください。
・表紙カバーがずれたり外れたりする恐れがあるため、巻込み面のピッチは50mm以上を推奨します。
・表紙カバーの対応可能サイズ(横幅)は、最大865mm以内に収まるように作成してください。
例:仕上がりサイズが210mmの場合、巻込み面は70〜140mmの範囲で作成してください。
表紙カバー掛け時にズレが生じる場合がありますので表紙側のデザインを巻込み面へ3mm以上は回り込ませてください。
定形サイズ表紙カバーサイズ例(全てmm)
| 冊子サイズ | 巻き込み面 サイズ |
表紙仕上がり サイズ(横幅) |
表紙カバー(横幅) | |
|---|---|---|---|---|
| A6タテ | H148×W105 | 65 | 105 | 340+背幅 |
| A5タテ | H210×W148 | 85 | 148 | 466+背幅 |
| A4タテ | H297×W210 | 110 | 210 | 640+背幅 |
| B6タテ | H182×W128 | 75 | 128 | 406+背幅 |
| B5タテ | H257×W182 | 100 | 182 | 564+背幅 |
| A5ヨコ | H148×W210 | 110 | 210 | 640+背幅 |
| A4ヨコ | H210×W297 | 140 | 297 | 874+背幅 |
| B5ヨコ | H182×W257 | 140 | 257 | 794+背幅 |
帯で冊子の概要や見所をアピール

表紙カバーと帯の相乗効果で、より冊子の質感をグレードアップさせることができます。
また、表紙のデザインは煩くしたくない場合など、内容のPRを行う事も可能です。
帯を付けた(巻いた)状態での納品となります。
データ作成時の注意点
・帯の高さは、冊子の仕上がりサイズより小さいサイズで作成してください。
・巻込み面のピッチは、冊子の仕上がりサイズを基準に、1/3〜2/3程度を目安として設定してください。
・帯がずれたり外れたりする恐れがあるため、巻込み面のピッチは50mm以上を推奨します。
・帯の対応可能サイズ(横幅)は、最大865mm以内に収まるように作成してください。
例:仕上がりサイズが210mmの場合、巻込み面は70〜140mmの範囲で作成してください。
帯掛け時にズレが生じる場合がありますので表紙側のデザインを巻込み面へ3mm以上は回り込ませてください。
定形サイズ帯サイズ例(全てmm)
| 冊子サイズ | 巻き込み面 サイズ |
表紙仕上がり サイズ(横幅) |
帯(横幅) | |
|---|---|---|---|---|
| A6タテ | H148×W105 | 65 | 105 | 340+背幅 |
| A5タテ | H210×W148 | 85 | 148 | 466+背幅 |
| A4タテ | H297×W210 | 110 | 210 | 640+背幅 |
| B6タテ | H182×W128 | 75 | 128 | 406+背幅 |
| B5タテ | H257×W182 | 100 | 182 | 564+背幅 |
| A5ヨコ | H148×W210 | 110 | 210 | 640+背幅 |
| A4ヨコ | H210×W297 | 140 | 297 | 874+背幅 |
| B5ヨコ | H182×W257 | 140 | 257 | 794+背幅 |
穴あけ加工もできます!

バインダーに綴じるためなどに穴あけ加工も行うこともできます。
表紙を色上質紙やレザック、書籍用紙など、別注仕様にもご対応いたします!

行政の報告書や論文、白書、文庫本決算報告書などで表紙をレザックなどの特殊紙に変更することも可能です。
御見積りをご希望の方はお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。
無線綴じ冊子印刷名称・仕様・注意事項
無線綴じ冊子製本は、ページ数が比較的多い際に使用される製本方式です。
ページ数があるため、表紙のデータ作成時には背幅も加味してデータを作成していただく必要がございます。
ページ数・用紙の種類・用紙の厚みによって背幅の長さが決まります。背幅を自動計算ツールをぜひご活用ください。
製本機後、最終断裁工程がございますので、表紙の背の部分が若干破れたようになる場合がございます。
● 無線綴じ冊子 名称・仕様(例:左綴じの場合)
無線綴じ冊子の綴じ方向について
- ・左綴じ・・・
主に本文が横書きの場合の綴じ方向です。表紙の左側が綴じられており、左から右へページが進行します。 - ・右綴じ・・・
主に本文が縦書きの場合の綴じ方向です。表紙の左側が綴じられており、左から右へページが進行します。 - ・上綴じ・・・
カレンダー、見本帳、資料などに使用されます。表紙と裏表紙の天地の向きにご注意ください。
無線綴じ冊子と中綴じ冊子の製本の違い
無線綴じ冊子は製本時に針金を使わずに糊で製本を行います。それに対し、中綴じ冊子は製本時にホッチキス留めにて製本を行います。
無線綴じ冊子は比較的ページ数が多く、中綴じ冊子は比較的ページ数が少ない場合に使用されます。
無線綴じ冊子の場合、ページ数が増えると、ノドの部分が見えにくくなるので、無線綴じのデータをデザインする際には注意が必要です。
無線綴じ冊子印刷仕上げ用紙サイズ

| 定形サイズ仕上寸法 | 変形サイズ仕上寸法 | |
|---|---|---|
| A4 | 210 × 297 mm | W91xH120mm ~ 210×297mm |
| A5 | 148 × 210 mm | W91xH120mm ~ 148×210mm |
| A6 | 105 × 148 mm | W91xH120mm ~ 105×148mm |

| 定形サイズ仕上寸法 | 変形サイズ仕上寸法 | |
|---|---|---|
| B5 | 182 × 257mm | W91xH120mm ~ 182×257mm |
| B6 | 128 × 182 mm | W91xH120mm ~ 128×182mm |
| B7 | 91 × 128 mm | W91xH120mm ~ 91×128mm |
無線綴じ冊子印刷対応用紙
- 薄い
- 厚い
▼スクロールをしてご確認ください。
| 53kg | 55kg | 70kg | 73kg | 90kg | 110kg | 135kg | 160kg | 180kg | 220kg | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コート紙 | ● | ● | ● | ● | ●※ | ●※ | ||||
| マット コート紙 |
● | ● | ● | ● | ●※ | ●※ | ||||
| 上質紙 | ● | ● | ● | ● | ● | ●※ |
※表紙のみ対応
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無線綴じ冊子は、商品カタログ、取扱説明書、劇場パンフレット、記念誌、報告書、論文、白書、自分史など幅広い用途で使用されます。
無線綴じ冊子印刷で選ばれている用紙は、主にコート紙・マットコート紙・上質紙の3種類です。
なお、印刷に使用する用紙は、ターゲット・デザイン・用途に合わせて選定する必要があります。
本記事では、3種類の印刷用紙について、それぞれの特徴や厚さの違い、選び方について解説します。
用紙の種類の違いと選び方
▼スクロールをしてご確認ください。
| イメージ | 特徴 | 発色 | 加筆 | ツヤ |
|---|---|---|---|---|
![]() |
コート紙コート紙は別名「光沢紙」とも呼ばれ、その名のとおり光沢のあるツルツルとした表面が特徴の印刷用紙です。優れた発色性を備えているため、写真を多用した印刷物に適しています。また、高い機能性にもかかわらず、安価で発注できるため、チラシやフライヤーの大量印刷に最適です。一方、筆記用具で記入するには向かないため、アンケート欄やメモ書きのあるページ構成を考えている場合は、ほかの用紙をおすすめします。 |
● | × | ● |
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マットコート紙マットコート紙とは、基本的にツヤ消しの加工を施した印刷用紙のことで、コート紙とは対照的に光沢が抑えられた仕上がりとなります。単にマット紙と呼ばれることもありますが、製造元や販売元による名称の違いのため、紙質や特徴に大きな違いはありません。光沢が抑えられているため文字が読みやすく、柔らかで高級感のある紙質が特徴。写真やイラストの再現性が高く、筆記用具による書き込みにもある程度の適性があります。 |
▲ | ▲ | ▲ |
![]() |
上質紙上質紙とは、一般的にノートやコピー用紙に使われている用紙のことです。表面加工を施していない「非塗工紙」と呼ばれる印刷用紙で、光沢がなく、少しざらついた自然な風合いを持っています。表面加工がされていないため、筆記性が高く、書き込みを想定したチラシやフライヤーに最適です。また、コート紙やマットコート紙と比較すると発色は控えめですが、比較的安価でコストパフォーマンスに優れています。 | × | ● | × |
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無線綴じ冊子の印刷用紙において、紙質と同様に気にしておきたいのが「紙の厚み」です。
無線綴じ冊子の発注時にも、用紙の種類と併せて、紙の厚さをご指定いただきます。
用紙の厚さによる違いと選び方については、以下を参考にしてください。用紙の厚さを表す連量とは
印刷業界では用紙の厚さを「連量」もしくは「斤量」で表します。
連量と斤量は同じ意味で、一定サイズの用紙1,000枚の重量を表した数値です。
単位はkgを使用し、用紙の厚みが増すほど連量の数値も大きくなります。
一定サイズの用紙1,000枚分となるため、基準となるサイズが異なる場合は、同じ用紙であっても連量の数値が変わってしまう点に注意が必要です。
なお、プリントアースでは、連量の表示として一般的な四六判で表記しております。用紙の厚さ別の用途と選び方
ここからは、印刷用紙の厚さごとに、用途と特徴をそれぞれ解説していきます。
用紙の厚さの違いと選び方
| 厚 さ | 説 明 |
|---|---|
| 73kg | 通常のコピー紙より少ししっかりとした紙です。チラシ、フライヤーなどに適しています。 |
| 90kg | チラシ、フライヤー、リーフレット、ポスターなどに最適の厚さです。 冊子の本文用紙としてもご利用いただけます。 |
| 110kg | チラシ、フライヤー、リーフレット、ポスター以外に会社案内のパンフレットや冊子・カタログなどにもご利用いただけます。 |
| 135kg | しっかりした厚みで、一般的なCDジャケットやポスターに使用する用紙です。 高級感を求められる印刷物に適しています。 |
| 180kg | 官製はがきとほぼ同じ厚さで、DM(ダイレクトメール)や名刺、ポストカードなどに最適です。 |
| 220kg | 官製はがきより厚くしっかりとした厚みです。ギャラリー用のハガキや、写真・イラストなどを印刷して配布するようなものに適しています。 |
- 印刷用語… 厚さkgとは?
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印刷業界では原紙1000枚を1連といいます。その1連の重さを表す量を“連量”と呼びます。原紙が厚くなれば一連の重さも重くなるため、連量はその紙の厚みを測る目安として利用されています。目にされる“kg”はこの連量の単位となっております。数字が小さいのが厚さが薄く、大きくなるほど厚みが厚くなります。
厚さのkgは四六判での表記に統一しております。
無線綴じ冊子印刷(無線綴じ製本)無線綴じカタログ印刷対応オプション
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角丸加工(小口側2箇所)
冊子の小口側の2箇所を角丸にする加工です。
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帯
帯に冊子の内容などを記載する事で、表紙のデザインを整えやすくなります。
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表紙カバー
冊子の表紙カバーをオプションで付ける事ができます。冊子本体を保護する目的にも使えます。
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デボス加工
デボス工とは専用の金型を使用し、紙の表面から押し下げて凹ませる加工です。
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エンボス加工
エンボス加工とは専用の金型を使用し、強い圧力をかけて仕上げる加工です。
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箔押し加工
箔押し加工とは金・銀などの箔を、高温の熱と圧力で用紙に貼りつける加工です。
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見返し加工
表紙と裏表紙の内側に紙を貼り、本・冊子を補強して装飾性を高める加工です。
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デザイン制作サービス(総合案内)
弊社グラフィックデザイナーがデザインします。お手頃価格にてプロのデザインをご利用いただけます。
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校正サービス(本機本紙校正、簡易校正、画面校正)
印刷前に仕上がりイメージや誤字・脱字の校正を行って頂くためのオプションです。
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優先データチェック
データチェックの結果を早く知りたいお客様に、おすすめのサービスです。
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Officeデータ変換
Officeのデータをそのままご入稿の場合はご選択して下さい。 PDFにて事前にご確認いただけます。
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包装数量指定
オプション選択枚数で包装されるので仕訳作業の手間が省けます。
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表面加工(PP加工・ニス加工)
印刷表面にニス引きやPP加工で高級感を演出し、汚れや傷を防ぎ、グレードアップにつながります。
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穴あけ加工
バインダーなどに綴じるための穴あけです。直径6ミリ。
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無線綴じ冊子印刷全般
選択されたオプションや加工により予備が付かない場合もございます。
予備を商品と同じ届け先ではない場所に送付することも可能です。
その場合、届け先の指定の画面にて「お客様控え別送サービス」をご選択いただければ、ご対応することは可能でございます。
また「お客様控え別送サービス」を商品と同じ住所にした場合は予備は必ず付けさせていただきます。
印刷方式を指定したい場合は別途お問い合わせください。
例えば本文1P~10P目は上質紙70kgで21P目〜40P目は上質紙90kgなど。
別途お問い合わせいただいてのお見積りとなります。
→ 別途お見積もりはコチラ
また校正時、表面加工や後加工は行いませんので、あらかじめご了承願います。
A4サイズより大きなB4仕上げやA3仕上げ、A4の横型、B5の横型は製本せずにシート状態のものでお送りさせていただきます。
また校正時、表面加工や後加工は行いませんので、あらかじめご了承願います。
表紙はご希望の印刷を選択いただき、本文は両面モノクロをご注文いただく流れとなります。
ご注文時に備考欄に「本文の印刷は不要です。本文のデータは入稿しません。」と記載の上ご注文をお願いします。
仮に表紙の印刷が不要な場合でも同じようなイメージでご注文可能です。
画面が変わりましたら、変形サイズの入力欄がございますので、そちらにサイズをご入力いただけます。
データについて
→ デザイン制作サービス
ご自身で設定できない場合、PDF校正などの校正サービスでご確認いただけますようお願いします。
塗り足しやトンボがないデータの場合は、断裁の際のズレなどで白のフチが付く場合などがあります。
フォントはアウトライン化、画像は埋め込み、特色は必ずプロセスカラーへ変換してください。
上記の設定などが難しい場合は、PDF校正を付けていただき、事前に印刷データで仕上り確認していただくことをおすすめします。
→ 対応アプリケーション
包装・梱包・発送について
梱包とは包装したものを入れる段ボールのことです。
納品書や領収書についてもマイページからダウンロードいただく形となります。
送り状に記載されている出荷元についても弊社から変更して、発送することも可能です。
その場合はご注文時に出荷元を変更することが可能です。
ご注文時の納期プランではご希望の着日に間に合わない場合は、ご注文通りの納期で進行する形となります。
記載いただても、お届けエリアによっては対応できない地域もございます。
関連コラム
無線綴じ冊子印刷に関するお客様のお声、レビュー
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プリントアースでは日々たくさんのお客様からご注文いただき、感謝のお言葉をいただくことがございます。そんな嬉しいコメントを掲載させていただきます。
1.東京都 J様
無線綴じ冊子製本を初めて注文させてもらいました。
カタログ製本をネット印刷に頼むのは少し不安でしたが、品質的には全然問題ありませんでした。
製本もしっかりしていて、思った通り仕上げていただき、好評です。
2.香川県 C様
小部数の無線綴じを安く頼みたいと思ってました。
プリントアースさんを見つけれて良かったです。表紙の背幅までしっかり印刷できてました。
品質も良かったので、また注文させてもらいます。
3.山口県 O様
いつもお世話になっています。
無線綴じ冊子にグロスPP加工という表面加工を選びました。
書店に売っているファッション雑誌の様な仕上がりを望んでいましたが、
イメージ通りの仕上がりでとても気に入りました。またサイズを変えて頼みたいです。
4.神奈川県 K様
無線綴じ冊子で掲載しているページ数以上の400ページでも
しっかり期日に納品いただけました。会社の総合カタログを年1回お願いしてます。
見積りの時から丁寧に対応してくださり、いつもありがとうございます。


















